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補助金手帳

受付終了 国 設備投資・IT導入

令和7年度補正予算クリーンエネルギー自動車導入促進補助金

上限額
1,100億円
補助率
公募要領で確認
受付期間
2025年12月18日 〜 2026年1月16日(金)
対象地域
全国
従業員数
従業員数の制約なし
対象業種
分類不能の産業
申請の方法
実施機関の案内に従う

この制度の要点

地域・回ごとの受付状況(3件)

Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。

  1. 12月18日〜2026/1月16日
  2. 2月24日〜2023/3月15日
  3. 2月18日〜2022/3月14日

公募の概要

出典:Jグランツ(a0WJ200000CDWTnMAP)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。

目的・概要

この補助金は、電気自動車・燃料電池自動車等の導入に伴う経費に対して、民間団体等(以下「補助事業者」という。)が、その費用負担を軽減するため当該経費の一部を助成する事業(以下「補助事業」という。)等に要する経費を補助し、脱炭素性に優れた電気自動車・燃料電池自動車等の普及を促進し、産業競争力強化とともに、二酸化炭素の排出抑制や石油依存度の低減を図ります。

応募資格

応募資格:次の要件を満たす民間団体等とします。※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)①日本に拠点を有していること。②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。⑤経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。(※)EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPMの推進は、2017年以降毎年、政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想されます。

⑥採択者の決定後速やかに採択結果((ア)採択事業者名、(イ)採択金額、(ウ)第三者委員会審査委員の属性、(エ)第三者委員会による審査結果の概要、(オ)全公募参加者の名称及び採点結果(原則、不採択となった公募参加者名とその採点結果の対応関係は分からない形で公表。ただし二者応募の際は大規模事業の透明性確保の重要性に鑑み、対応関係が推測されようとも公表。))を経済産業省ホームページで公表することに同意すること。

問合せ先

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1経済産業省 製造産業局 自動車課担当:吉村、奥山、倉迫E-mail:[email protected]お問い合わせは電子メールでお願いします。電話でのお問い合わせは受付できません。Jグランツでの申請をご希望の際はメールでご一報ください。なお、お問い合わせの際は、件名(題名)を必ず「令和7年度補正予算「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」」としてください。他の件名(題名)ではお問い合わせに回答できない場合があります。

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 08:25(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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