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補助金手帳

受付終了 国 省エネ・脱炭素地域づくり・観光創業・新しい事業

「デコ活」(脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動)推進事業R7(二次公募)

デコ活

上限額
公募要領で確認
補助率
公募要領を参照
受付期間
2025年5月26日 〜 2025年6月6日(金)
対象地域
全国地域での制限はありません。
従業員数
従業員数の制約なし
対象業種
指定なし(全業種)
申請の方法
Jグランツで電子申請

この制度の要点

地域・回ごとの受付状況(2件)

Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。

  1. 5月26日〜2025/6月6日
  2. 3月14日〜2025/4月11日

公募の概要

出典:Jグランツ(a0WJ200000CDOOxMAP)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、環境配慮行動普及促進事業費補助金及び二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(「デコ活」(脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動)推進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を二次公募します。

目的・概要

(目的)国民(消費者・働き手。以下同じ)の行動変容・ライフスタイル転換を通じた暮らし(生活・働き方。以下同じ)の改善及び温室効果ガス削減等の環境保全効果が継続的に見込める連携協働型の社会実装(事業化され自走することをいう。以下同じ)に向けたプロジェクトであって、各主体が連携協働して需要サイドのボトルネックを構造的に解消する仕掛けを国民に提供する事業に要する経費の一部を連携協働型社会実装助成方式(事業主体と国が資金、資源(人的・物的)を持ち寄るもので、いわゆるマッチングファンド方式により当該プロジェクトを実施する方式をいう)で交付することにより、事業展開を可能にし、国民の「新しい豊かな暮らし」の実現及びこれを支える製品・サービス等への大規模な需要創出を図り、もって2050年カーボンニュートラル及び2030年温室効果ガス排出削減目標の達成に寄与することを目的とします。(概要)① 広域規模事業国民の行動変容・ライフスタイル転換を通じた暮らしの改善及び温室効果ガス削減等の環境保全効果が継続的に見込める連携協働型の社会実装に向けたプロジェクトであって、需要サイドのボトルネックを構造的に解消する仕掛けを国民に提供し、二以上の都道府県で多数の主体への効果が認められる事業。

② 地域規模事業国民の行動変容・ライフスタイル転換を通じた暮らしの改善及び温室効果ガス削減等の環境保全効果が継続的に見込める連携協働型の社会実装に向けたプロジェクトであって、需要サイドのボトルネックを構造的に解消する仕掛けを国民に提供し一の都道府県内で効果が認められる事業。

留意事項

本事業の採択に向けた検討においては、CO2削減効果のより高い分野(※)に係る取組に対して加点がなされます。(※)参考: 『脱炭素につながる新しい豊かな暮らしの10年後』の関連資料 (CO2削減効果及びそのメリットとその算出根拠等)脱炭素につながる新しい豊かな暮らしの10年後二次公募では「くらしの10年ロードマップ」の7分野のうち「③衣」を除いた6分野を公募します。https://www.env.go.jp/content/000199520.pdf

応募資格

以下のいずれかの者ア 民間事業者(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和二十三年法律第百二十二号)第2条に規定する「風俗営業」、「性風俗関連特殊営業」及び「接客業務受託営業」を営む者、旅館業法(昭和二十三年法律第百三十八号)第3条第1項に規定する許可を受け旅館業を営む者であって、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条第6項に規定する店舗型性風俗特殊営業を営む者を除く。)イ 地方公共団体ウ 独立行政法人通則法(平成十一年法律第百三号)第2条第1項に規定する独立行政法人エ 一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人・特定非営利活動法人・非政府組織オ その他環境大臣(以下「大臣」という。)の承認を得て協会が適当と認める者

補助上限額

公募要領を参照

補助事業期間

単年度交付決定の日から令和8年2月28日までに完了する必要があります。

問合せ先

一般社団法人地域循環共生社会連携協会 事業部担当:本戸問合せ用メールアドレス: [email protected]

参考URL

https://rcespa.jp/offering/r06hosei-r07_dekokatsu_koubo_02

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 08:35(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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