受付終了 国 雇用・人材育成
令和8年度地域デジタル人材育成・確保推進事業費(企業データに基づく実践的なケーススタディ教育プログラム事業)補助金
DX推進プロセスを一気通貫で疑似体験するオンライン教育プログラム
- 上限額
- 5,600万円
- 補助率
- 4/5以内
- 受付期間
- 2026年1月22日 〜 2026年2月12日(木)
- 対象地域
- 全国
- 従業員数
- 従業員数の制約なし
- 対象業種
- 情報通信業、教育、学習支援業
- 申請の方法
- Jグランツで電子申請
この制度の要点
- 「地域デジタル人材育成・確保推進事業費(企業データに基づく」のこの回(2026年1月22日開始、上限5,600万円)の受付は2026年2月12日に終わりました。
- Jグランツには「地域デジタル人材育成・確保推進事業費(企業データに基づく」が2回分あり、受付開始は1月でした(この回は2026年1月22日開始)。
地域・回ごとの受付状況(2件)
Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。
- 1月22日〜2026/2月12日
- 1月23日〜2025/2月14日
公募の概要
出典:Jグランツ(a0WJ200000CDX3dMAH)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。
目的・概要
地域企業・産業のデジタル化・DXを図るため、実践的なデジタル技術の実装方法を学ぶ「企業データに基づく実践的なケーススタディ教育プログラム」を通じ、経営課題や事業環境の変化に合わせた業務・ビジネスモデルの変革(デジタルトランスフォーメーション(DX))を推進する人材を育成することを目的とします。
応募資格
次の要件を満たす企業・団体等とします。①日本に拠点を有していること。②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。⑤経済産業省におけるEBPMに関する取組に協力すること。※詳細は募集要領をご確認ください。
問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課担当:内田、竹内E-mail:[email protected]
参照URL
https://www.meti.go.jp/information/publicoffer/kobo/2026/k260122007.html
申請の前に確かめること
- ・最新の締切・金額・対象は、公式の掲載ページ(Jグランツ(デジタル庁))で確かめてください。
- ・公式ページには 公募要領1件、交付要綱など1件、申請様式2件 が添付されています。当サイトでは再配布していません。
取得:2026-09-24 08:23(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査
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