受付終了 国 研究開発・実証
中小企業イノベーション創出推進事業費補助金
- 上限額
- 134億円
- 補助率
- 50%~100%
- 受付期間
- 2023年7月14日 〜 2023年9月1日(金)
- 対象地域
- 全国
- 従業員数
- 従業員数の制約なし
- 対象業種
- 指定なし(全業種)
- 申請の方法
- Jグランツで電子申請
この制度の要点
- 「中小企業イノベーション創出推進事業費補助金」のこの回(2023年7月14日開始、上限134億円)の受付は2023年9月1日に終わりました。
公募の概要
出典:Jグランツ(a0W5h0000017uYYEAY)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。
目的・概要
革新的な研究開発を行う中小企業(以下「スタートアップ等」という。)による研究開発を促進し、その成果を国主導の下で円滑に社会実装し、我が国のイノベーション創出を促進するための制度(以下「SBIR制度」という。)において、スタートアップ等が社会実装に繋げるための大規模技術実証事業(フェーズ3事業)を実施する場合に、補助金の交付を受けて造成する中小企業イノベーション創出推進基金を活用して、その経費の全部又は一部を補助することで、我が国におけるスタートアップ等の有する先端技術の社会実装の促進を図ることを目的とします。
補助対象事業
本補助金の対象となる事業(補助対象事業)は、経済産業省が提示する研究開発課題(以下「テーマ」という。)を解決するために必要な革新的な新技術を有する代表スタートアップ又は当該新技術を有する代表スタートアップの技術を活用したコンソーシアムによる大規模技術実証事業です。本公募のテーマは以下の6つとします。
テーマA(月面ランダーの開発・運用実証)
テーマB(衛星リモートセンシングビジネス高度化実証)
◆テーマC(空飛ぶクルマの機体開発及び型式証明取得等に向けた飛行試験等)
テーマD(行政ニーズ等に対応したドローンの開発・実証)
テーマE(小規模分散型水循環インフラの量産化・社会実装事業)
◆テーマF(プローブカーデータを活用したグローバルでの高精度3次元地図データの更新技術の大規模実証)
応募資格
補助事業の実施体制が、以下の3つのいずれかに該当すること。①原則設立15年以内の革新的な研究開発を行うスタートアップ等(以下、代表スタートアップ)による単独の申請。②代表スタートアップを中心としたコンソーシアムの申請。③代表スタートアップを中心としたコンソーシアム、かつ、その他のスタートアップ、中小企業、みなし大企業による共同提案の申請。その他の応募資格については、公募要領をご確認ください。
備考
本補助金の公募要領については、必要に応じて改訂されることがあります。申請時には最新の公募要領をご確認ください。補助額上限はテーマごとに異なるので、詳細は公募要領をご確認ください。
問い合わせ先
※問い合わせの受付は終了しました。
参照URL
経済産業省:https://www.meti.go.jp/information/publicoffer/kobo/2023/k230714001.html一般社団法人低炭素投資促進機構:https://www.teitanso.or.jp/sbir-keisan-hojo/
申請の前に確かめること
- ・最新の締切・金額・対象は、公式の掲載ページ(Jグランツ(デジタル庁))で確かめてください。
- ・公式ページには 公募要領1件、申請様式2件 が添付されています。当サイトでは再配布していません。
- ・公式データの注意:上限額の欄に100億円以上の値が入っています。1件あたりの上限ではなく事業全体の予算額の可能性があるため、公募要領で確かめてください
取得:2026-09-24 08:59(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査
いま受付中の似た制度
- 令和8年度_産油国石油精製技術等対策事業費補助金(石油天然ガス権益・安定供給の確保に向けた資源国との関係強化支援事業のうち産油・産ガス国産業協力等事業に係るもの)_第3回公募
締切間近 国 上限 29億円
今日まで9月25日締切 - 令和8年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第3回公募
締切間近 国 上限 12億円
今日まで9月25日締切 - 今日まで9月25日締切
- あと3日9月28日締切
- 令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業)公募
締切間近 国 上限 14.7億円
あと4日9月29日締切 - あと4日9月29日締切