締切間近 国 防災・災害の復旧地域づくり・観光医療・福祉・子育ての事業
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)
- 上限額
- 公募要領で確認
- 補助率
- 1/2
- 受付期間
- 2026年8月4日 〜 2026年9月30日(水)
- 対象地域
- 全国
- 従業員数
- 従業員数の制約なし
- 対象業種
- 情報通信業
- 申請の方法
- Jグランツで電子申請
この制度の要点
- 「地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)」の締切は2026年9月30日(水)で、今日からあと5日です。
- Jグランツには「地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)」が3回分あり、受付開始は1月、4月、8月でした(この回は2026年8月4日開始)。
地域・回ごとの受付状況(3件)
Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。いま受付中は1件。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。
- 地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)8月4日〜2026/9月30日
締切間近全国
- 地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)4月1日〜2026/5月29日
受付終了全国
- 地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)1月30日〜2026/2月27日
受付終了全国
公募の概要
出典:Jグランツ(a0WJ200000CDdjzMAD)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。
目的・概要
デジタル技術は、地域社会の生産性や利便性を飛躍的に高め、産業や生活の質を大きく向上させ、地域の魅力を高める力を持っており、地方が直面する社会課題(人口減少や少子高齢化、産業空洞化等)の解決の切り札となるだけではなく、新しい付加価値を生み出す源泉でもある。このため、地方創生の取組を加速化・深化させていくためには、デジタルの力で地域の社会課題を解決し、全国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会を実現するため、デジタルインフラを急速に整備し、官民双方で地方におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)を積極的に推進していく必要があるところ、本事業は、地方公共団体や地域の企業・団体による無線ネットワーク設備などの整備を支援し、デジタル技術を活用して地域の社会課題の解決を図る取組を促進することを目的として実施するものである。
応募資格
地方公共団体、企業・団体などア 地方公共団体地方公共団体については、複数の地方公共団体が連携して申請することも可能である。ただし、代表する1つの団体において事業全体の遂行・経費管理などに関する責任を持ち、総務省から補助金の交付を受けるものとする。イ 企業・団体など企業・団体などが実施主体となる場合については、地方公共団体を1以上含むコンソーシアムを形成することを要件とする。詳細については、別紙4「情報通信技術利活用事業費補助金(一般会計)交付要綱」(以下「交付要綱」という。)第4条第4項の規定に従うこと。
問合せ先
総務省 情報流通行政局 参事官(担当:岡田、野尻、鎌田)電 話:03-5253-5758E-mail:ict-town_atmark_ml.soumu.go.jp※迷惑メール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しています。送信の際には、「@」に変更してください。
参照URL
総務省|ICT利活用の促進|地域社会DX推進パッケージ事業
申請の前に確かめること
- ・最新の締切・金額・対象は、公式の掲載ページ(Jグランツ(デジタル庁))で確かめてください。
- ・公式ページには 公募要領1件、申請様式3件 が添付されています。当サイトでは再配布していません。
取得:2026-09-24 21:13(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査
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