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補助金手帳

受付中 京都府京都市 住まい・リフォーム防災・災害の復旧

「まちの匠・ぷらす」京町家・木造住宅 耐震・防火改修支援事業

古い木造住宅や京町家の耐震改修・防火対策の費用を市が補助する制度です。診断に基づく本格改修のほか、診断なしの簡易改修、耐震シェルターや防災ベッド、感震ブレーカーの設置も対象です。

受付期間
2026年4月13日 〜 2026年12月25日(金)
対象地域
京都府

この制度の要点

対象・金額・申請先

対象
市内の木造住宅(1981年5月31日以前着工)または京町家(1950年11月22日以前着工)の所有者や居住者(予定を含む)
金額
本格耐震改修は京町家で最大300万円、木造住宅で最大200万円。簡易耐震改修は京町家で最大60万円、木造住宅で最大40万円。感震ブレーカーは密集市街地で最大7万円、それ以外で最大5万円
期間
2026年4月13日から12月25日まで。予算がなくなり次第終了。完了報告は2027年3月1日まで
申請先・方法
必要書類を京(みやこ)安心すまいセンターへ持参または郵送する。本格改修は補助金の代理受領制度を利用できる

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 21:48(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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