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補助金手帳

期間は公式で確認 大阪府大阪市 子育て・出産医療・介護

大阪市特定不妊治療費(先進医療)助成事業

保険診療で行う体外受精や顕微授精と併せて受けた先進医療の費用について、10分の7を助成します。1回の治療につき上限は5万円で、妻の年齢に応じて通算6回または3回までです。

補助率
10分の7
受付期間
1回の治療が終わった日から1年以内に申請
対象地域
大阪府

対象・金額・申請先

対象
夫婦(事実婚を含む)のどちらかが大阪市に住み、治療開始時点で妻が43歳未満で、令和4年4月1日以降に保険診療の特定不妊治療と先進医療を併用した方
金額
先進医療にかかった費用の10分の7(1円未満切り捨て)を助成。1回の治療につき上限5万円。初回治療開始時に妻が40歳未満なら1子ごと通算6回、40歳以上43歳未満なら通算3回まで
期間
1回の治療が終わった日から1年以内に申請
申請先・方法
大阪市行政オンラインシステムで電子申請するか、必要書類をこども青少年局へ郵送する

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 21:11(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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