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補助金手帳

受付終了 国 雇用・人材育成地域づくり・観光事業承継

令和3年度「地域新成長産業創出促進事業費補助金(戦略的ツール活用型若者人材移転支援事業)」3次公募

上限額
100万円
補助率
1/2
受付期間
2021年8月23日 〜 2021年11月1日(月)
対象地域
全国首都圏及び中枢中核都市を除きます。 ※詳細は公募要領をご確認ください。
従業員数
従業員数の制約なし
対象業種
漁業、建設業、製造業ほか15業種
申請の方法
Jグランツで電子申請

この制度の要点

地域・回ごとの受付状況(3件)

Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。

  1. 8月23日〜2021/11月1日
  2. 7月1日〜2021/8月10日
  3. 6月2日〜2021/6月25日

公募の概要

出典:Jグランツ(a0W2x000004PfPiEAK)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。

はじめに

本ページでは、令和3年度「地域新成長産業創出促進事業費補助金(戦略的ツール活用型若者人材移転支援事業)」の概要のみを記載しております。詳しい事業内容や補助要件(対象エリア・補助対象者・補助対象経費 等)に関しては、公募要領をご確認ください。

目的・概要

本事業は、地方企業群が都市部の若者人材の獲得に向けて、デジタルツールを活用した採用活動を総合的に支援し、採用活動の高度化を図りながら地方への人流を創出することを目的とする事業です。その際、デジタルツールを活用した採用活動は、自社分析の実施、採用・育成戦略の策定、多様なデジタル求人ツールの選定・活用、オンライン上でのセミナー・インターンシップ・面接の実施、採用プロセスの管理・効果検証、採用活動に係るSNSを活用した情報発信等、多岐にわたる手法が用いられることが想定されます。そのため、本事業の目的達成に向けては、地方企業群のデジタルツールを活用した採用活動が円滑かつ効果的に進むよう採用支援事業者からの協力や、都市部の若者人材の移転に係る後押しや受け入れ後の暮らし面でのサポートを行える採用支援自治体からの協力が必要になります。よって、本事業においては、地方企業群と、採用支援事業者や採用支援自治体とが一体となったコンソーシアム形式で、都市部の若者人材の獲得に向けたデジタルツールを活用した採用活動に一気通貫で取り組むものとします。

補助対象者

補助対象者は以下となります。補助事業者に該当するのは、地方企業群を構成する中小・中堅企業等のみで、採用支援事業者、採用支援自治体は該当しませんのでご注意ください。

地方企業群としての要件

・首都圏及び中枢中核都市を除く市町村に本社を有する中小・中堅企業等から構成されていること。

・原則として、同一の市町村(採用支援自治体)内もしくは地理的に隣接する市町村(採用支援自治体)内に本社が所在する中小・中堅企業等から構成されていること。

中小・中堅企業としての要件

・中小企業法で定める中小企業者・小規模企業者、中堅企業(常勤従業員1,000名未満)、一般社団法人、一般財団法人、特定非営利活動法人等であり、法人格を有する等の組織を形成している者。

・本事業において、採用活動の高度化に係るノウハウを習得・継承可能な人事・採用等の担当者が1名以上存在すること。

・令和2年度までに若者人材を対象とした採用活動を行っていること。

・原則として、計画的かつ継続的に若者人材の採用活動を行っていること。

・令和2年度までに、デジタルツールを用いた採用活動(自社分析・デジタル求人ツールの活用・オンラインセミナーや面接の実施等)に取り組んだ実績があること。

地理条件

首都圏及び中枢中核都市を除く市町村に本社を有する中小・中堅企業等

備考

本事業は、地方企業群と、採用支援事業者や採用支援自治体とが一体となったコンソーシアム形式で、都市部の若者人材の獲得に向けたデジタルツールを活用した採用活動に一気通貫で取り組むものとします。コンソーシアムの要件やコンソーシアム構成員の要件については、公募要領をご確認ください。

問合せ先

戦略的ツール活用型若者人材移転支援事業 事務局E-mail:[email protected]

参照URL

https://strategic-tools.jp /

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 09:25(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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