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補助金手帳

受付終了 国 防災・災害の復旧設備投資・IT導入

令和8年度「都市ガス分野の災害対応・レジリエンス強化に係る支援事業費補助金」(執行団体公募)(再公募)

上限額
1.4億円
補助率
公募要領で確認
受付期間
2026年6月17日 〜 2026年7月8日(水)
対象地域
全国
従業員数
従業員数の制約なし
対象業種
電気・ガス・熱供給・水道業
申請の方法
実施機関の案内に従う

この制度の要点

地域・回ごとの受付状況(8件)

Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。

  1. 6月17日〜2026/7月8日
  2. 6月11日〜2026/6月16日
  3. 4月1日〜2026/2月27日
  4. 2月4日〜2025/2月25日
  5. 4月12日〜2025/2月28日
  6. 2月8日〜2024/2月28日
  7. 7月20日〜2024/2月28日
  8. 2月8日〜2023/2月28日

公募の概要

出典:Jグランツ(a0WJ200000CDbEWMA1)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。

※6/11に実施した「令和8年度「都市ガス分野の災害対応・レジリエンス強化に係る支援事業費補助金」(執行団体公募)」について、不備があったため、再公募を行います。

目的

本補助金は、ガス事業法第2条第6項に定める一般ガス導管事業者のうち中小企業者が行う災害時の復旧作業等の迅速化に資する機器や設備の導入を行う事業に係る経費に対して、補助事業者が、その費用負担を軽減するため当該費用の一部を民間事業者等に助成する事業に要する経費等を補助することにより、ガス事業法第56条の2に定める災害時連携計画の効果を高め、都市ガス分野における災害対応・レジリエンスを強化することを目的とするものです。

事業内容

(1)災害対応・レジリエンス強化に係る支援事業中小規模の一般ガス導管事業者が災害時の復旧作業等の迅速化に資する機器や設備の導入を行う事業(間接補助事業)に対して、その費用負担を軽減するため当該費用の一部を民間事業者等に助成する事業。(2)業務管理等事業上記間接補助事業に係る執行団体として、業務管理(間接補助事業者の公募、審査・採択、フォローアップ業務・進捗確認、間接補助金の交付・支払等)に加え、成果の普及や各間接補助事業者間での連携等、補助事業を促進する事業。(3)電子申請への対応上記(1)、(2)の事業実施に当たり、補助金申請システム「Jグランツ」を使用し、電磁的記録による申請を受け付けるとともに、当該申請システムを通じて行われた申請に対しては原則として、当該申請システムで通知等の業務を行うものとする。

応募資格

次の要件を満たす民間団体等します。※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)①日本に拠点を有していること。②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。

問合せ先

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1経済産業省 大臣官房 産業保安・安全グループ ガス安全室担当:都市ガス分野の災害対応・レジリエンス強化に係る支援事業費補助金担当E-mail:bzl-toshi-gasanzenshitsu★meti.go.jp※メール送信の際は、上記アドレスの★を半角の「@」に置き換えてください。

参照URL

https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2026/pr/pdf/pr_energy.pdf

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 08:09(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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