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補助金手帳

受付終了 国 省エネ・脱炭素

令和6年度予算 再生可能エネルギー電源併設型蓄電池導入支援事業(第一次公募(複数年度事業))

令和6年度予算 再生可能エネルギー電源併設型蓄電池導入支援事業(第一次公募(複数年度事業))

上限額
108億円
補助率
1/3以内。 ただし、新規技術開発蓄電システム又は電動車の駆動用に使用された蓄電池モジュールを2次利用し組み込まれた蓄電システムである場合及び電力系統側への定格出力が1,000kW以上である場合には1/2以内。 ※詳細は公募要領をご確認ください。
受付期間
2024年9月19日 〜 2024年11月8日(金)
対象地域
全国全国
従業員数
従業員数の制約なし
対象業種
電気・ガス・熱供給・水道業
申請の方法
Jグランツで電子申請

この制度の要点

地域・回ごとの受付状況(2件)

Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。

  1. 9月19日〜2024/11月8日
  2. 9月19日〜2024/10月25日

公募の概要

出典:Jグランツ(a0WJ20000087qsiMAA)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。

目的・概要

再生可能エネルギー設備への蓄電池の併設を支援することで、再生可能エネルギーの導入の加速化及び最大限の活用を促し、エネルギー危機に強い経済構造への転換を図ることを目的とします。日本国内において、再生可能エネルギー電気の利用の促進に関する特別措置法(平成23年法律第108号)(以下「再エネ特措法」という。)第9条第4項又は同法第10条第1項に基づく認定を受けて、発電した再生可能エネルギー電気を市場取引等により供給する事業であって、当該再生可能エネルギー電気を発電する設備(以下「FIP認定設備」という。)の一部として、蓄電池を新規に取得、設置する事業を補助対象事業とします。

予算額

国庫債務負担行為による複数年度事業:10,798,165,000円(1年度目:4,751,193,000円、2年度目:3,779,358,000円、3年度目:2,267,614,000円)の内数

応募資格

補助対象事業を行う者であって、公募要領に定める要件を満たす国内において事業活動を営んでいる等の法人

問合せ先

JPEA太陽光発電推進センター(JP-PC) 案内窓口電話番号 03-6628-5740(受付時間 9:30-17:30 土日、祝日は除く)

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 08:45(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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