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補助金手帳

締切間近 国 設備投資・IT導入省エネ・脱炭素

令和8年度 建築GX・DX推進事業

上限額
公募要領で確認
補助率
公募要領で確認
受付期間
2026年7月1日 〜 2026年9月30日(水)
対象地域
全国
従業員数
従業員数の制約なし
対象業種
建設業
申請の方法
Jグランツで電子申請

この制度の要点

地域・回ごとの受付状況(5件)

Jグランツに地域や回ごとに登録されている案件です。いま受付中は2件。申請は、自分の地域・回の公式ページから行います。

  1. 7月1日〜2026/9月30日
  2. 4月7日〜2026/12月31日
  3. 4月10日〜2026/2月13日
  4. 4月1日〜2026/2月13日
  5. 2月27日〜2025/6月30日

公募の概要

出典:Jグランツ(a0WJ200000CDZ2OMAX)。見出しと段落を整える加工をしています。内容は日本国政府および自治体によって保証されたものではありません。

概要

本補助事業は、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO₂評価)の実施によるLCCO₂削減の推進(GX)と、建築業界全体の生産性向上(DX)を一体的に支援し、これらの取組を加速させることを目的としています。一定の要件を満たす建築物を整備するプロジェクトにおいて、

・複数の事業者が連携して建築BIMデータの作成等を行う場合の設計費及び建設工事費の一部

・建築物のLCCO₂評価を行う場合のLCCO₂評価実施費用について、国が民間事業者等に対して補助を行います。本事業は、大規模プロジェクトに限らず、小規模プロジェクトや改修プロジェクトも対象としており、中小事業者でも活用しやすい制度となっています。また、LCCO₂評価については、設計事務所や建設会社に加え、発注者が主体となって実施する場合も支援の対象としています。

問合せ先

建築GX・DX推進事業実施支援室TEL : 03-6803-6766受付 : 月~金曜日(祝日、年末年始を除く) 10:00~17:00(12:00~13:00除く)https://gxdx.jp/※マニュアルや様式については上記ホームページを参照ください補助上限額については建築GX・DX推進事業 募集要領をご確認ください。

申請の前に確かめること

取得:2026-09-24 21:12(UTC)/確かめ方:公式データの自動取得と検査

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